doudou IRUTA|memememe múm
memememe múm のオリジナルプロダクト、doudou の IRUTA イルタ です。
いるかの背みたいななめらかな曲線の"IRUTA"
私たちの子どもたちがつけた名前です♪
いそうでいない、でもどこかにいそうな架空のどうぶつたちは、子どもたちのふだんの何気ない落書きから、シルエットなどのヒントをもらって制作しています。あなたの自由な発想で、自分だけの相棒にしてくださいね♡
テキスタイルデザイナー・TEXT によるすべてオリジナルの手刷りのプリントもお楽しみいただけたらうれしいです!
プレゼントとしてお渡しできるように、オリジナルの布巾着に入れてのお届けになります。
ボディーのお色は、4色からお選びいただけます。
TOP画像のIRUTAは PEARL GRAY(パールグレー)です。
⚠️ご購入前に必ずお読みください⚠️
・オーダーいただいてからひとつひとつ手作業でお作りするため、1ヶ月前後でお届けとなることをご理解いただいた上でのご購入をお願いいたします。(刺繍の追加料金はいただきません。)
・刺繍は英字・数字を最大10字まで入れることができます。
・刺繍糸の色を選ぶことができます。詳しくは画像をご参考にしてください。
クリームベージュ / グリーン / レッド / ピンク / ブルー / グレー
・刺繍のご希望をされる方は、商品をカートに追加する際に、カート内にある
[刺繍のスペル・糸色ご記入]の欄にて、刺繍スペルをご入力ください。
記入例
IRUTA
文字:HANAKO
IRUTA(2点以上お買い上げいただいた場合)
文字:HAPPY
〈 doudouとは?〉
フランスには doudou(ドゥドゥ)と呼ばれるやわらかい小さな布を赤ちゃんに渡す風習があります。ひとりで寝るのを助けたり、遊び相手になったりと万能な存在。こども自身のためだけでなく、子育てをより円滑にするという意味で、親にとっても役立つ育児のパートナーと言えます。
心理学者はdoudouを「objet transitionnel(過渡期の対象)」と位置付けています。こどもが親以外の他者の存在を認識しはじめる生後8カ月頃から、親がいない場でも親代わりとしてdoudouを持たせることでこどもの自立を促すとされています。
フランスの保育園の入園時の準備の持ち物リストにはdoudouがあります。産後早くから仕事に復帰するお母さんが多く、社会的・文化的な理由もあって、子育てにとって欠かせないものとなっているのです。
おとなもこどもも自分らしく生きられる社会を目指して、日本から発信するdoudouを作りたいと思い、動き出しました。
〈doudouのお取り扱いについて〉
ファー部分含め、すべての生地が綿100%でできています。 一点一点手作業で作られています。 そのため、サイズや風合いに個体差があります。 プリントもすべて手刷りです。 かすれ、にじみ、色むらがあることがあります。 縮みを防ぐため、なるべく手洗いをおすすめしますが、 お忙しいときはネットに入れて手洗いモードで洗っていただけると安心です。 干す時には、形を整えながら 干していただくようにお願いします。 乾燥機はお避けください。